今月の表紙

今月のスクープ No.1


NISSAN
日産SUVの末っ子を追え

今月のスクープ No.2


TOYOTA
カローラ次期モデルはヴィッツベース

今月のスクープ No.3


TOYOTA
レクサス版プリウスはショートワゴン風ボディ

モバイルマガジンX
http://mag-x.com

※モバイルXのアドレスがPC版と共通のmag-x.comになりました。
これからは上記のQRコードから、携帯電話でアクセスして下さい。

ざ・総括。Cyber-X限定スクープマガジンX表紙ギャラリー連載
08年自動車アセスメント最新結果を公開中!クラッシュファイル'07クラッシュファイル'06クラッシュファイル'05クラッシュファイル'04
東モの極ナビ'07バンコクモーターショーレポート




RSS

2008年07月10日

マツダが公取委から勧告受ける。

マツダ(井巻久一社長)は、取引先部品会社に対する発注額について、価格引き下げ要請を行った、その際、交渉前に発注された部品についても同様に、価格引き下げ後の単価で決済したことから、「下請代金支払遅延等防止法」違反として公取委から勧告を受けた。なお、マツダは今年3月になって、減額分を返還している。
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.june/08062701.pdf

以下はマツダのコメント。
「勧告を真摯に受け止めております。既にあらゆる領域において再発防止策を講じており、今後は全社をあげて鋭意徹底し、引き続き、サプライヤーとの関係を強化し、共存共栄をめざしてまいります。」

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.mag-x.com/blog/mt-tb.cgi/668

許可無く複製転載する事は法律に触れます。(複製を防止するため、掲載画像には加工を施してあります。)
COPYRIGHT (C) MOOKHOUSE.INC ALL RIGHTS RESERVED.