三菱コンセプトcX
三菱は9月開催のフランクフルトショーで新しいコンセプトカー「cX」を世界初披露する。
コンセプトcXは全長4100mmのコンパクトSUVで、新開発の1800ccディーゼルエンジンを搭載。また、ランエボXで実用化されるツインクラッチSSTや、植物由来のグリーンプラスチック、アウトランダーゆずりの上下開き式テールゲート、225/45R19大径タイヤも採用。アジア市場をメインに見据えたクルマとして、将来の市販車像を模索しているという。

三菱は9月開催のフランクフルトショーで新しいコンセプトカー「cX」を世界初披露する。
コンセプトcXは全長4100mmのコンパクトSUVで、新開発の1800ccディーゼルエンジンを搭載。また、ランエボXで実用化されるツインクラッチSSTや、植物由来のグリーンプラスチック、アウトランダーゆずりの上下開き式テールゲート、225/45R19大径タイヤも採用。アジア市場をメインに見据えたクルマとして、将来の市販車像を模索しているという。

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