花火 ゆかた 初代クラウン
土曜に千葉と江戸川で花火がありましたが、花火の後の終電はさながらゆかたの品評会。
流行りの水着は着る人を選ぶけど、ゆかたは誰でもそれなりに見えるもの。
それでも達人はいるわけで、事務所のある神楽坂界隈を闊歩している元お姉さんがたは
「若い娘には負けへんわ」とばかりに着こなしがさまになっている。
帯もマルキューで売っているワンタッチのじゃないし、小柄ですが、みなさん姿勢もいいしね。
観音開きの初代クラウンのセールスポイントに「裾を気にせず乗り降りできます」というのがありましたが、ゆかた美人が増えると、観音開きも見直されるかも。





